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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Asaca CARD

きとなる(道北バスとも可能、ただし同一停留所または指定近隣停留所間での乗り継ぎ。同一区間の往復利用、カードの複数人での利用は適用されない。)。 勤学・学生・小児用カードは、記名式ICカードである。発行時、乗車証明書(身分証明書)が同時に発行され、Asaca CARD利用時には提示が求められている。

คำที่เกี่ยวข้อง

朝霞

埼玉県南部の市。 もと川越街道の宿場町として発展。 朝霞浄水場・陸上自衛隊駐屯地がある。

かあかあ

※一※ (副) カラスの鳴き声を表す語。 ※二※ (名) 〔幼児語〕 カラス。

赤赤

※一※ (副) いかにも赤く際立っているさま。 真っ赤なさま。 「~(と)燃える」「~(と)照り映える夕日」 ※二※ (名) 〔女房詞〕 あずき。 あか。

明明

ともしびなどが明るく輝くさま。 きわめて明るいさま。 「灯が~(と)ともる」

朝会

夏の早朝に催される茶会。 茶事七式の一。 朝の茶事。 朝茶。

母さん

〔「かかさん」の転〕 母を敬っていう語。 「かあさま」より親しみを感じさせる呼び方。 「お」を伴って用いられることも多い。 ⇔ とうさん

かさかさ

※一※ (副) (1)(多く「と」を伴って)乾いたものが触れ合って発する音を表す語。 「がさがさ」よりやや軽い感じの音。 かさこそ。 「枯れ葉が~(と)音を立てる」 (2)湿り気や油気のないさま。 「~した肌」 ※二※ (形動) 乾いて潤いのないさま。 「手が~になる」「~のパン」

淦

船底にたまった水。 ふなゆ。 淦水(カンスイ)。 ビルジ。 〔漁師・水夫の用いる忌み詞。 「閼伽(アカ)」の転か〕

垢

(1)皮膚の表面にたまるよごれ。 皮膚の上皮や汗・脂(アブラ)などが, ちりやほこりとまじったもの。 「~を落とす」 (2)水中に溶解している不純物が容器の壁面などに固着したもの。 水あか。 「湯~」 (3)けがれ。 よごれ。 煩悩。 → 垢 (4)付着した余計なもの。 「都会暮らしの~を落とす」「心の~」 <i>~が抜・ける</i> (1)垢抜ける。 「わらはれる度に田舎の~・け/柳多留 8」 (2)汚名がすすがれる。 疑いが晴れる。 「ぜひに祝言させねば, むすめの~・けぬ/浄瑠璃・万年草(中)」

赤

※一※ (名) (1)色の名。 (ア)三原色の一。 血のような色。 (イ)桃色・橙(ダイダイ)色・あずき色・茶色など, 赤系統の色の総称。 (2)赤信号。 ⇔ 青 「~で停止する」 (3)〔旗の色が赤色であるところから〕 共産主義・共産主義者の俗称。 (4)(「赤の」の形で)明白であること。 疑う余地のないこと。 「~の素人(シロウト)」「~の嘘(ウソ)」 (5)「赤字」の略。 「決算は~だ」 (6)〔もと女房詞〕 あずき。 「~の御飯」 (7)「赤短(アカタン)」の略。 (8)紅白に分けた組で, 赤組の方。 「~勝て白勝て」 (9)「赤米(アカゴメ)」の略。 「食は~まじりの古臭いをすつくりと炊かせ/浄瑠璃・宵庚申(上)」 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 全くの, 明らかな, などの意を表す。 「~裸」「~恥」 <i>~の他人</i> 全く縁もゆかりもない人。

亜科

生物分類上の一階級。 科と属の中間に位する。

閼伽

〔梵 arghya; argha 原義は「価値あるもの」の意。 功徳水(クドクスイ)と訳す〕 神仏に供えるもの。 一般には, 仏に供える水。 また, その水を入れる器。 「~桶(オケ)」

銅

「あかがね」の略。 「~の鍋」

御母様

母親を敬っていう語。 「おかあさん」より丁寧な言い方。

鶏冠

とさか。 [和名抄] [名義抄]

坂

(1)一方が高く, 一方が低く傾斜して勾配のある道。 さかみち。 (2)難渋して進みがたい過程。 「人生の~をのぼりつめる」「四十の~にさしかかる」

阪

(1)一方が高く, 一方が低く傾斜して勾配のある道。 さかみち。 (2)難渋して進みがたい過程。 「人生の~をのぼりつめる」「四十の~にさしかかる」

毬

マツやツガなどの実の殻(カラ)。 「松~」

茶菓

茶と菓子。 ちゃか。 「~を供する」